以下の論文がPlant Physiology誌に採択されました。 Sho Fuj
清水助教の総説が生物物理に掲載されました
清水助教と東工大の増田真二先生が書かれた総説、「システインのポリスルフィド化によ
平成30年度 広域科学専攻 修士課程入試説明会(4/21、5/26)
平成30年度の広域科学専攻修士課程入試説明会が、4月21日(土)および5月26日
平成30年度が始まりました

4月1日ですね。新たな平成30年度が始まりました。研究室の居室から見える桜も満開
第59回植物生理学会(札幌コンベンションセンター)

札幌コンベンションセンターで開催された第59回植物生理学会年会およびシンポジウム
キャンベル生物学 第11版

丸善書店より「キャンベル生物学 第11版」が刊行されました。私も5章の翻訳を担当
東京工業大学化学生命科学研究所国際フォーラム2018

東京工業大学化学生命科学研究所国際フォーラム2018 “Redox
理系総合のための生命科学 第4版が刊行されました

東京大学教養学部前期課程の理科2,3類向けの生命科学の教科書である、「理系総合の
教養教育高度化機構シンポジウム「東京大学 初年次ゼミナールの軌跡と展望」【3/14(水)開催】

教養教育高度化機構のシンポジウムが開催されます。私が部門長を務める初年次教育部門
清水助教の論文がパブリッシュされました
清水助教の論文、” Nitrite-reducing ability is re