3月16日〜3月18日に鹿児島大学で開催された、第58回植物生理学会年会において、”Biochemical characterization of tetrapyrrole-binding pentatricopeptide-repeat (PPR) proteins in plastids”というタイトルで口頭発表を行いました。葉緑体に存在するPPRタンパク質のテトラピロール結合性について生化学的に解析を行った結果を発表したものです。基本的に全て自分で実験を行っていたですが、研究に時間をとれずに、無謀な挑戦であったと学会前は反省しました。発表は英語で行いましたが、最終的なQualityも良く、良いプレゼンテーションが出来たのではないかと考えています。

第58回植物生理学会年会で発表しました

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